Tuesday, October 13, 2009

499 名前:無しさん@涙目です。(catv?)[] 投稿日:2008/09/15(月) 16:14:42.55 ID:Lk3F/ak20
やや冷えた風が出ているものの、それ程の寒さでもない、弥生三月中旬、春間近の水曜日。 
この前の日曜日に、久し振りに一度こちらの店頭へ来て離れた事もあり、本日は開店時間狙いで店頭に立つ。 
シャッターが開く直前で、20人近い行列だった。開店すると前から人が吸い込まれて行く。これなら2クール目で行けそう。 

そんな訳で、20分強ほどで券売機前に立て、ラーメン(チャーシュー2枚)600円を選択。 
やはりこうした人気店は、常連さんがシャッターしてる(開店前に並ぶ事)場合が多く、昼過ぎに較べて人の流れも早い。 
席に腰掛け自分の番となり、いわゆる二郎小盛りでこちらは麺250gと言う爆盛店もあり、ここは自重してニンニクにオール普通のコール。 
野菜増しはここでは控える事にした。程なく到着。 

おお、やはりの悩殺ビジュアルで、とき既にメロメロだった。それではと行かせて貰えば、 
もうやっぱり旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い旨い。二郎らしい極太で、ビローンとした麺に、豚の脂が何ともビシバシと攻めて来るラーメン。 
そこにモヤシとキャベツの野菜が、協調介入して来る素晴らしさ。 
やはりと言う所で、食材も通貨も、国際貢献が大事(意味不明)。多めなるも、気持ち減らしてくれた様で、 
ちょうど良い感じでフィニッシュ。スープを適度に残し、気が付けば完食。肉肉しさは、さすが二郎@松戸駅前だった。 

いや、ズバドバン!と、 うまラーだった。 

Notes

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ラーメン二郎にまなぶ経営学 ―大行列をつくる26(ジロー)の秘訣
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