昨日の事 俺は王道全マシコール
久しぶりに二郎に行ってきた
聖地が荒されるって切ないね
昨日の事
俺は王道全マシコール
隣のお嬢さんもまさかの全マシ(爆)
おいおい(脇汗
どっかのブログで見て勉強してきたんでちゅか?(笑)
だいたいそんなロングヘアーでどうやって二郎食うんだよw
丼が来るや否や取皿を要求し髪をアップする女子
それを横目にワシワシ食い進める俺
取皿に野菜を移し、即効で麺を食いつくす女子
その後野菜をスープに付けながら、これまた即効食い
俺の丼にはまだ半分の野菜と延び延びになった麺が無傷で残っていた
帰り際女子が俺に、最後に麺食べると二郎が台無しですよ♪
だとさ
荒してたの俺だったわ(涙
二郎にいくと、周りの客が敵に見えるのって俺だけだろうか。
二郎にいくと、周りの客が敵に見えるのって俺だけだろうか。
二郎を食うという興奮以外の、妙な緊張感から変なアドレナリンが出てくる。
この間、1ロット5人の店でカップル×2+俺だったのね。
そのカップルは明らかに一見っぽいんだけど、
そのうちの男1人が大で注文してやがんの。女二人は小。
もちろん俺は大で、店主どうすんのかなーと思っていたら、
俺のを特大にしやがったw
多分、時間かかりそうだから俺に回したんだろうな。
ほんとはこういうのダメなんだぜ。
店主の期待に応えねばならんと頑張りましたよ。ええ。
大の男は結局残していたけど、俺はロット乱すことなく完食。
特に店主とは声を交わさなかったけど、
ああいう認められた瞬間ってやっぱうれしいわ。
長男に「二郎」って名前つけようとしたら親と嫁に猛反対されそうだったから
長男に「二郎」って名前つけようとしたら親と嫁に猛反対されそうだったから
第二子が生まれたら絶対に「二郎」って名前にしようと思ってたのよ
そのために長男は一郎という名前にして、二郎への布石はバッチシだった
そんで先月、二人目が無事生まれて、嫁が難産だったり大変だったんだが
出産後は結構元気でひと安心
反対されたくないから即効で市役所に出生届を出した
無事に俺の子「二郎」が誕生しました
今の俺たちはまさにドラクエⅤの親子4人
このパーティーでロットを埋めるのが僕のささやかな夢って感じ!
以上、幸せna家族のおのろけ
───アタシの名前はロットマスター。
───アタシの名前はロットマスター。
胃に影が写ったロットデュエリスト。
フクヨカ体型で胃拡張体質のロットデュエリスト♪
アタシがつるんでる友達は池袋で頭を張ってるロットナイト、
店長にナイショで ロティストをしているロットアルバイター。
訳あって組織の一員になってるロットウィザード。
友達がいてもやっぱり日高屋はタイクツ。
今日もロットアルバイターとちょっとしたことでデュエルになった。
ロティスト同士だとこんなこともあるから脂肪が溜まるよね☆
そんな時アタシは一人で二郎にいくことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
「あームカツク」・・。
そんなことをつぶやきながらしつこい素人デュエリストを軽くあしらう。
「ニンニクマシマシヤサイセアブラ」
どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
素人の男は自信満々だけどなんかロットというものをわかってなくてキライだ。
もっと等身大のアタシを見て欲しい。
「大豚ヤサイチョモランマ。」
・・・またか、と麺バーなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっと隣の男の顔を見た。
「・・!!」
・・・チガウ・・・今までの男とはなにかが決定的に違う。
スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。
「・・(こ・・こいつ!!・・これが運命というやつか・・?)」
男は組織の幹部であり、両親の命を奪った者だった。
連れていかれてロットバトルした。
「うおぉおおぉぉぉ!」
燕返しをきめた。
「ドサッ!ビチョッ!」
ズボンは濡れた。
二郎(笑)




